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Dr.E.バッチ財団公認プラクティショナー IFA認定アロマセラピスト シデスコ国際エステティシャン 保育士
二人の男の子を育てながら義理の母、父、祖母を看取ったのはもう10年も前の事。今は実の両親の介護に奮闘中です。フラワーエッセンスがなかったら、認知症の父も、わがままな母も見守り続ける事は難しかったでしょう。スタッフを育てる事、会社という職場を家族に変える事、お客様と一つにつながって皆で成功してゆく事。49才になった今も夢はつきません。怖がり屋さん、淋しがりやさん、自信の無い人、自分だけが可愛そうに思える人、どうぞ香り庵の扉を開けてください。私が手厳しい喝!を入れさせて頂きます。そして、香り庵の家族になってください。
小池美喜子 |
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バッチ国際教育プログラムレベル3受講中
昨年結婚と同時に夫の三人の子供達とも家族になりました。ハンディキャップを持つ末娘は18才。過呼吸に悩み、幸せになる事を怖がり、悩みに悩んで結婚したら、そこには特別な事は何にも無く、怖がりの私に温かい家族と幸せが増えただけでした。 結婚を怖がっているかつての私のような女性たちや、ハンディキャップを持った家族と暮らす方たちとフラワーエッセンスが出会えますように、みんなに幸せがやってきますように、私に応援させて下さい。かつての私がそうしてもらって来た様に。
青木雅美 |
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バッチ国際教育プログラムレベル2受講中 障害者生活指導員
自分たち母娘を本当の家族として愛してくれた養父が一昨年他界しました。母子家庭として育った子供時代、繰り返す母の再婚。いつもいい子でいなければと人の顔色を見ながら育った狭い県営住宅。今、自分の家を持ち、男の子三人の子育てに追われながら姑、夫と暮らす自分は最高に幸せです。怒鳴りながら子育てをした中学生の長男、反面割りの悪い役割を押し付けてしまった小学生の次男との関係も、フラワーエッセンスと出会いやっと絆が戻りました。保育園児の三男はかわいいばかり。自分の生きてきた人生がこの仕事に反映できる事を知り喜びで一杯です。子育てとフラワーエッセンスならお任せください。かつて怒りんぼうママだった私が応援させて頂きます。
藤田るみ
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